SUBARU(スバル)は14日、走行中にエンストする恐れがあるなどとして、普通乗用車「レガシィ」「インプレッサ」の2車種計23万2708台(2004年4月~09年9月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。
 国交省によると、燃料ポンプの電気配線に不具合があり、走行中にエンストしたり、エンジンがかからなかったりする可能性がある。これまでに57件のトラブルが発生しているという。海外での対象車の販売台数は約24万台。 【時事通信社】
Source: Ameba News

CONTACT US

We're not around right now. But you can send us an email and we'll get back to you, asap.

Sending

©2018 KLEO Template a premium and multipurpose theme from Seventh Queen

Log in with your credentials

or    

Forgot your details?

Create Account