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 水中でうごめく緑の触手。ある意味ホラーだ。

 実はこれ、硬い骨格(一般にサンゴと呼ばれる部分)を形成するとても小さな刺胞動物、サンゴのポリプが食べ物を探しているところだという。

 夜な夜な長い触手を伸ばし、石のような骨格を広げながらプランクトンを食べるポリプたち。「サンゴの本体」とも称される彼らの成長をとらえたタイムラプス映像が話題になっている。

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Source: カラパイア

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